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9/7の新どっちの料理ショーはハヤシライスとオムライスの対決。
特選素材として、山形県の舟形町で生産されている「超スーパージャンボマッシュルーム」が登場。通常のマッシュルームが10〜15グラムなのに対し、この超スーパージャンボマッシュルームは300〜350グラム、カサの大きさ(直径)が約15cmもあります。
8/17のどっちの料理ショーは、サンラータンメンとスープカレーの対決。
サンラータンメンの特選素材で、大山食品の黒玄米酢が登場。
宮崎県綾町にある同社は、玄米を無農薬のアイガモ農法を利用して自社田で作り、環境庁指定の名水百選「綾の名水」(地下水)を原料に、長期間の発酵と熟成を経て製造しているそうです。
どっちの料理ショーに、お好み焼き対決でセイアグリー マヨネーズが登場。
・油はふくよかな風味と安定性に優れ、マヨネーズに最適なゲッツ綿実油。
・卵黄は生食用のセイアグリー健康卵。
・酢は国産りんご果汁100%を使用した内堀醸造の純りんご酢。
・砂糖はまろやかな甘さの鹿児島県徳之島産きび和糖。
・塩は昔ながらの平釜製法の沖縄天然塩ヨネマース。
5/25の『新どっちの料理ショー』は餃子と串かつの対決。ここで登場する兵庫県産はりま食品の手作り「ワンダフルウスターソース」は、木樽を使った地ソースを約40年間も作り続けています。
タマネギや唐辛子、オリジナルブレンドした16種類の香辛料を入れて木樽でじっくり熟成させた地ソースは、甲子園の焼きそばソースにも使われています。
3月16日の『新どっちの料理ショー』は、「グルメ甲子園 博多vs名古屋」ということで、福岡の博多と名古屋の二大都市対決スペシャル。
関口宏側が作るのは牛モツ、ニラなどがたっぷり入ったモツ鍋、小ぶりのギョーザを焼いた鉄鍋ギョーザ、それにめんたいこを乗せた白いご飯。特選素材は博多の台所・柳橋連合市場から調達した博多っ子も絶賛するめんたいこ。
一方、三宅裕司側は名古屋コーチンの手羽先の空揚げ、濃厚な赤みそが特徴のみそ煮込みうどん、揚げたてのエビ天を包み込んだ天むす。特選素材は、愛知県武豊町にある老舗蔵元から取り寄せた3年間も熟成させた豆みそ「傳右衛門(でんえもん)みそ」です。
「どっちの料理ショー」の豚肉のショウガ焼き定食の特選素材は、新潟県長岡市の住乃井酒造(すみのいしゅぞう)の美琳酒で、うま味成分となるアミノ酸が普通のみりんの3倍も含まれるという13年間熟成させたみりんだそうです。
日本テレビのどっちの料理ショーで紹介された「ミニトマトボトル」が人気急上昇中!?
カロリー40%カットのヘルシービーフカレーの隠し味に使われたのがこの特選素材で、北海道浦臼町(うらうすちょう)原産のフルーツミニトマト約160個を720mlのボトルに惜しみなく詰めています。。ミネラルが豊富な有機肥料で育まれたフルーツミニトマトは他のトマトとは一味も二味も違うとのことです。キャロル7と呼ばれるミニトマトの中でも超特級品のトマトです。